当センターが監修する適性検査・Business OS研修を経た人材が、日本企業の現場でどう活躍しているか。1,300人以上の面談者の声と、職種別の活躍事例から、育成の成果をご覧ください。
当センターが監修する適性検査・Business OS研修を経た人材が、日本企業の現場でどう活躍しているか。職種別の代表的な事例をご紹介します。
設計事務所のインターンで挫折を経験。「日本の建設現場で本当に通用するか」と悩んでいた時に支援センターの先生に出会いました。Business OS研修で「現場の文化」を学んだことで、面接でも自信を持って話せるように。
中国のIT企業でエンジニアとして働いていましたが、より体系的な開発文化に触れたいと思い日本での転職を決意。日本式の「ドキュメント文化」「品質感覚」を学べたのが大きかったです。
日本の精密機械に憧れて理工系を専攻。最初は語学に自信がなく不安でしたが、面談で「技術の話で勝負できる」と励まされ、面接対策も技術プレゼン中心に組んでいただきました。
日本の大学院修了後、日本の就活サイクルに乗り遅れて焦っていました。支援センターの先生から「タイミングを逃しても道はある」と教わり、サービス業の通年採用枠を中心に活動方針を立てました。新たなキャリアの扉が開けました。
海外の建設会社で15年勤め、家族の事情で日本への移住を決意。年齢的に厳しいかもと思いましたが、経験を活かせる管理職ポジションを紹介してもらい、新しいスタートを切れました。
中国IT業界の競争に疲れ、子育てと両立できる環境を求めて日本へ。「数値で語れるあなたの強みを活かす」というアドバイスで、データ分析職に特化した活動に切り替え、希望通りの会社へ。
採用・育成への適性検査やBusiness OS研修の導入は、お問い合せください。求職者の方は、海外パートナーのWORKS PLAZAで適性検査・面談を受けられます。